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プルタブを開けてはいけません:キューティクルニッパーの研ぎ

キューティクルニッパー

使う人でない限り注意を向けることも無いほど細かい所ですが、切っ先が無理な使い方をされてうねうねに曲がっていました。

缶ジュースのプルタブでも開けようとしたのでしょうか(まさかネ)。

こうなってしまっている場合、通常より何工程か余計にいじらないといけない上に、納得感のある追加料金も取れないのですが、来ちまった以上は、切れるようになるまで、研ぎました。

通常ならこのタイプのキューティクルニッパーは、安い方の料金ですが、追加料金が掛かるので、

研ぎ料金は・・・・高いよ。

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